附属図書館では「楡蔭」という広報誌を年2回(4月、10月)発行し、学生のみなさんの学習や研究に役立つ図書館サービスを紹介しています。
「楡蔭」最新号では新入生の方が最もよく使う、北図書館への入り方や各フロアの利用方法などを紹介しています。
楡蔭172号「図書館の歩き方」 (PDF 4.1 MB)

これまでの「楡蔭」にも学習のヒントになる情報があるかもしれません。ぜひご覧ください。
楡蔭編集作業部会
附属図書館では「楡蔭」という広報誌を年2回(4月、10月)発行し、学生のみなさんの学習や研究に役立つ図書館サービスを紹介しています。
「楡蔭」最新号では新入生の方が最もよく使う、北図書館への入り方や各フロアの利用方法などを紹介しています。
楡蔭172号「図書館の歩き方」 (PDF 4.1 MB)

これまでの「楡蔭」にも学習のヒントになる情報があるかもしれません。ぜひご覧ください。
楡蔭編集作業部会
RSC(Royal Society of Chemistry)の電子ジャーナルを契約する際にパッケージで購入したところ,
その中に Merck Index Online が含まれていたそうで,以下のURLから利用できます。
https://www.rsc.org/merck-index
リモートアクセスで学外からも利用できます。
下記URLからアクセスできます。
https://www.lib.hokudai.ac.jp/remote-access?url=https://www.rsc.org/merck-index
国立国会図書館「個人向けデジタル化資料送信サービス」はこれまで閲覧可・印刷不可でしたが、2023年1月18日(水)より印刷も可能となりました。国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難なものを、利用者ご自身のパソコン等を用いてインターネット経由で閲覧・複写できます。
詳しくはこちらをご覧ください。
なお、附属図書館(本館、水産学部図書室)でも国立国会図書館「図書館向けデジタル化資料送信サービス」が利用できます。
「図書館向け」について詳しくはこちらをご覧ください。
【お問い合わせ】
附属図書館本館 相互利用担当
E-Mail sogo@lib.hokudai.ac.jp (@を半角に直してください)
TEL 011-706-4095
2022年5月19日(木)より、国立国会図書館が「個人向けデジタル化資料送信サービス」を開始しました。国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難なものを、利用者ご自身のパソコン等を用いてインターネット経由で閲覧できます。
本サービスの利用は、国立国会図書館の「個人の登録利用者」のうち、日本国内に居住している方がその対象となります。
詳しくはこちらをご覧ください。
なお、附属図書館でも図書館向けの国立国会図書館デジタル化資料送信サービスが利用できます(利用できる資料は個人向けサービスと同じです)。利用についてはこちらをご覧ください。
【お問い合わせ】
附属図書館本館 相互利用担当
E-Mail sogo@lib.hokudai.ac.jp (@を半角に直してください)
TEL 011-706-4095
平成26年度より特別修学支援室と協力して試行実施しておりました「プリント・ディスアビリティのある利用者のための資料電子化サービス」(以下資料電子化サービス)の本格実施を開始します。

資料電子化サービスとは、印刷された図書や雑誌を読むことが困難な利用者(たとえば視覚障害、ディスレクシア、四肢の障害など)のために、図書館の資料を電子化するサービスです。北海道大学以外の大学や機関にある資料も取り寄せて電子化することができます。
※北海道大学の学部学生・院生等が利用できます
詳細はこちらからご確認ください。
<お問い合わせ先>
相互利用担当
TEL : 011-706-4095
メール: sogo[at]lib.hokudai.ac.jp